Dynex

2011年6月20日 (月)

DYNEX DX-26E150J11 追加情報

DYNEX DX-26E150J11についての若干の情報

1.上面・下面・背面のスイッチや端子など(取扱説明書より)

なお、DX-26E150J11の取扱説明書はDX-19E150J11と共通である。

Torisetu1

2.背面の端子等とリモコン

Torisetu2

3.リモコンの説明(続き)

Torisetu3

4.リモコンの設定メニューを押した時のメニュー画面(一部)

以下の画面は、デジタルカメラにて撮影しリサイズしたり圧縮したりしております。よって実際の画面のイメージとは大きく異なります。
  「このような感じで見える」程度の参考に留めてください。

Dynexconfig

5.リモコンのデータボタンを押したときの画面

Dynexdisp1

6.番組表表示

番組表の表示は、私が一番気に入らない部分です。

縮小拡大はできますが、下の画面は一番縮小したときの表示です。つまり一番情報量が多い状態です。

3チャンネル分しか見えません。(Braviaだと9チャンネル分表示される。)

また、視聴予約もできないし、チャンネル変更もできません。まさに単なる番組表です。

もっとも、私はもっぱらPCのディスプレイとして使っているので、気にはしておりません。

Channel

7.番組詳細表示

Info

8.入力切替表示

デジカメを三脚に載せていたのに、セルフタイマーを使わなかったのでブレブレです。すみません。

このようにリモコンの入力切替ボタンを押すと表示されます。

表示内容は上から順に、「地上アナログ・地上デジタル・BSデジタル・CS1デジタル・CS2デジタル・ビデオ・D端子・PC・HDMI1・HDMI2」となっています。

なお、私はHDMI1にPCのDVI端子からケーブルを接続しておりますが、DVIでは音声が送れないので別途スピーカーを接続する必要があります。

これもSonyとの比較ですが、Braviaでは、PCを接続していない場合にはPC用の音声入力端子からの入力をスピーカ出力してくれます。

Inputs

2011年6月12日 (日)

Dynex DX-26E150J11について(閑話休題)

About Dynex

ココログを使ってみて、「なんと不便なんだろう」と思ったことは既に書いた。
他にも驚いたことがある。

福島の原発ではないけれど、「想定外」どころか「びっくり」のレベルである。

「ココログ」が提供してくれている「生ログ」なるものをみて、GoogleやYahooなどの検索サイトから「Dynex」とか「DX-26E150J11」をキーワードとして、アクセスされる方が大変多いのです。

Dynexについての情報が少ないのは、私もよく知っています。販売しているケーズデンキの店員に「これはBestBuyのプライベートブランドですよね」と言ったら、「これは当社が作っている商品で、ベストバイなど関係ありません。」と言われ、その後は、ケーズ電気のニュースリリースを持ち歩くようにしていました。

以前にも書きましたが、PCのディスプレイとして、最高ランクであるとは思いませんし、上級であるとも思いません。でも、フルハイビジョンが十分なレベルでは見ることができると思っています。

TVの評価者として技能があるとは思いません。ここにそういう検索ワーズで訪れる方が何を期待されているかも分かりません。でも、もしかしたら、そういう方が欲しい情報を提供できるかもしれません。毎日PCのディスプレイとして使っているわけですから。

「橙色はにじみます」これは私の正直な感想です。

「これこれのURLのサイトに行って、この境目がにじまずに見えるか」という問い合わせには、時間的に対応できる範囲で確認しようと思います。

色々なケーブルを接続しなおさなくていいなら、デジカメで、画面を撮影してアップロードすることも別に手間ではありません。(ただし、一度試してみて、懲りました。撮影方法を教えて欲しいぐらいです。露出不足な感じです。)

さてさて、Dynexで検索している方は、どういう情報を求めているのでしょうね。
結構、謎ですね。

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