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2011年6月19日 (日)

Ubuntu/Kubuntu ウイルススキャナ ClamTk README 翻訳 (和文のみ)

ClamTK README 翻訳

11/06/19(日) 21:58:15 by kitatanuki

(出典:Source)
  http://clamtk.sourceforge.net/README

(翻訳文のみのバージョンです。)

README

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直近のアップデート 2011年5月6日

1.重要なリンク

  ClamTk FAQ : http://clamtk.sf.net/faq.html
  ClamAV : http://www.clamav.net
  ClamTk : http://freshmeat.net/projects/clamtk/ : http://clamtk.sf.net :http//clamtk.cvs.sf.net
  Gtk2-Perl : http://gtk2-perl.sourceforge.net
  Launchpad ClamTk: https://launchpad.net/clamtk

2. 概要

ClamTKは、Gtk2-perlによって作られたClamAVのフロントエンド(ユーザーインターフェース)である。Linuxシステムの使いやすく軽い(ウイルス)スキャナを提供することを目的としている。
ClamTKはすでにFedora、Debian、RedHat、openSUSE、ALT Linux、Ubuntu、CentOS,Gentoo、Archlinux、Mandrive、PCLinuxOS、FreeBSD、そしてさらにいくつかのシステムに移植されている。
ClamTkは2003年に初めて登場したが、2004年には初めてディストリビューションに登録された。(訳者注:rootshellの意味が分からない)そして、2005年にはSourceforge.netに登録された。(訳者注:ソースフォージって、権威があるのか?そんな風に読めるが。)

3.GUI

ClamTKは名前に示されるようにTkライブラリを使用することで出発した。 (訳者注:Tkについてはネットで調べてね。) 2005年に、perl-Gtk2(あるいは、Gtk2-perlかな、まあ、そんなところだね)を利用するようになった。   Tkのバージョンもsourceforge.netでまだ利用はできるけど、今はアップデートはしていないので、使うべきではないだろう。

4. いろんなディスリビューションについて

FedoraとCentOSのためのRPMは、clamtk.sourceforge.netから入手できる。それにはaptとyumのレポジトリが必要になる。(訳者注:訳者はRedHat系について疎い。yumというのはRedHat系のaptみたいな物だと思っているが、レポジトリがあるの?)

rpmfind.netや、それ以外のあなたのシステムの(RPMの)パッケージを作っている関係先を確認して欲しい。ソース(プログラム)ももちろんちゃんとしているが、バージョン4.0以上については、注意して欲しい。すでに単純なスクリプトではなく、かなり複雑になっているし、ちょっとばかりいじくりまわされてもいる。実際、パッケージマネージャを用いてインストールする方がずっと楽である。(訳者注:ソースからコンパイルするよりもってことだと思います。)

ClamTkは公式なFedora yumレポジトリとDebian/Ubuntuレポジトリからも利用可能である。

5. インストール

RPM系:
rpm(ファイル)を用いてClamTKをインストールするのは、もっともたやすい方法である。

まず、"yum install clamtk"と試して欲しい(訳者注:つまり、ターミナルでこれを入力してみろってことでしょうね。)もし、これで駄目なら、clamtk(のRPMのパッケージ)をダウンロードして、次のコマンドを試してみて欲しい。

  # yum localinstall --nogpgcheck clamtk*.rpm

「--nogpgcheck」というオプションは必要です。rpmではgpgの暗号鍵を利用していないからです。Debian/Ubuntuではgpgを利用できます。(訳者注:gpg-signって、gpgの公開鍵で正しいパッケージとして確認できるということだと思いますが、定かではありません。)

clamtkをアンインストールする方法:
  # yum erase clamtk

ソース:

tarballは全てのソースを含んでいます。FedoraでClamTkを実行する方法のひとつは次のとおり。

# mkdir -p /usr/share/perl5/ClamTk
# cp lib/*.pm /usr/share/perl5/ClamTk
# chmod +x clamtk
# cp clamtk /usr/local/bin (or /usr/bin)

(訳者注:perlのスクリプトなんで、上にあるとおりにターミナル(コンソール)で入力するとインストールが手作業でできるぜ、みたいなことじゃないかと思う)

(実行例)

 a. $ perl clamtk
  or
  b. $ chmod +x /path/to/clamtk
  $ /path/to/clamtk

(訳者注:a.に記載されている例は、perlに明示的にclamtkのスクリプトを実行させる方法であり、b.のケースは、clamtkに実行属性を与えて実行している。きっとclamtkの一行目に#!/usr/bin/perlなどと書かれているのでしょう。)

(ファイルを)マウスで右クリックしたときに、(clamtkでの)ウィルスチェックをしたいなら、(訳者注:意訳だぁ)次の例のようにターミナルで入力せよ
  # cp clamtk.desktop /usr/share/applications

(注)rpmやdebファイルを用いてインストールしたのであれば(つまり、RedHat系やDebian/Ubuntu系でyumやaptなどでインストールしたら)これをする必要なない。

(注)この部分でエラーがでたのなら、最後にあるトラブルシューティングの章を見てください。

deb系(つまりdebian/ubuntu系)について:
ClamTkをインストールするためには、「.deb」ファイルをダブルクリックしてください。もちろん、プログラムをインストールすることができる権限を有していることが前提です。あなたのシステムのパッケージマネージャが、依存関係を把握して処理を行います。

(端末あるいはターミナルの)コマンドラインから次のように入力してください。

 # dpkg -i clamtk-*.deb

clamtkをアンインストールするのであれば
  # dpkg --purge clamtk

(訳者注:コマンドラインで行う場合の話です。GUIでもできます。)

6. ClamTkの実行

a. バージョン4.23では、起動すると、ClamTkは自動的にシグネチャ(訳者注:シグネチャとはClamAVで、ウイルスのパターンを示すもの。「Clam Antivirusに関するメモ」[http://clamav-jp.sourceforge.jp/jdoc/clamav.html#c6]を参照のこと)がセットされていなければ、シグネチャを検索します。新規にClamTkを使用する場合は特に何かをしなくても、このように動きます。

b. コントロールキーとPを一緒に押すことにより、拡張機能を利用することができます。「Keep a record of evry scan」を選択すれば、スキャンのログを保存することができます。

 

「dotで始まるファイルをスキャン(Scan files beginning with a dot (.*))」を選択すれば、「.」で始まるファイルも検索できます。

「ディレクトリ内のすべてのファイルとディレクトリをスキャン(Scan all files and directories within a directory」)を選択すれば一層徹底的なスキャンが行えます。

「追加スキャン設定を有効にする(Enable extra scan settings)」オプションは、、破損している実行形式ファイルやPUA(不要と思われるアプリケーション)もスキャンすることが可能となります。

デフォルトの設定では、ClamTKは20MB以上のサイズのファイルをスキャンしない。20MB以上のファイルを強制的にスキャンさせるためには、「20MB以上のファイルもスキャンする(Scan   files larger than 20MB)」のチェックボックスにチェックを入れる。

 

注:自動「削除(Delete)」と「隔離(Quarantine)」のオプションは、削除された。スキャン後に該当のファイルを右クリックして、そこで「削除」や「隔離」の対応が取れる。一度「削除」すると、ファイルは消去される。復活はできない(ごみ箱のような機能はない。)

c. 隔離されたアイテムの情報は「隔離(Quarantine)」メニューで利用できる。
  「状態(Status)」は、隔離したファイルの数をすぐに通知する。「メンテナンス (Maintenance)」は、隔離されたファイルを削除するか、あるいは、ウイルスが存在しないと確信しているならば、簡単にそのファイルを自分のホームディレクトリに戻すことができる。さらに「隔離フォルダを空にする(Empty   Quarantine Folder)」オプションで隔離フォルダを空にすることもできる。

d. 「ファイル」ボタンをクリックすることでも、「スキャン」メニューの中の「ファイル」を選択することもファイルのスキャンができる。

e. 「ディレクトリ」ボタンをクリックすることでも、「スキャン」メニューの中の「ディレクトリ」を選択することでもディレクトリのスキャンができる。また、「スキャン」メニューでは「再帰的なスキャン」、つまり、その選択したディレクトリ配下の全てのディレクトリを掘り下げていくスキャンが利用できる。

f. GUIのツールバーにある「ストップボタン」(白い×印のある赤い丸)をクリックすることでスキャンを中止することができる。ただし、スキャンのスピードにもよるが、すぐには中止しない。中止が認識されるまでスキャンは続き既に読み込まれたファイルが表示される。

g. 時には、特定のオプションを特定のスキャンにつけたいこともあるだろう。その場合は「拡張」メニューで「設定」を選択する(あるいはCtrl+P。)これで「起動時の設定」とスキャンされないディレクトリを指定する「ホワイトリスト」の設定ができる。

h. 「ホーム」ボタンをクリックするか、メニュー「スキャン」-「ホーム」でホームドライブ(訳者注:ホームディレクトリでしょう)も簡単にスキャンできる。
  (注:ClamTKはシンボリックリンクについてはもうスキャンしていない。)

7. コマンドライン

ClamTkはコマンドラインからも起動できる。

$ clamtk file_to_be_scanned
  か
$ clamtk directory_to_be_scanned

しかし、(簡単なものであるが)コマンドライン起動のオプションはノーチラスやドルフィンなどのファイルマネージャーでの(ファイル・ディレクトリの)右クリックによるスキャンを行えるようにすることが主な理由である。もし、より複雑なコマンドラインのオプションを利用したければclamscanのバイナリそのものを利用することをお勧めする。
  (コマンドラインで「man clamscan」としてマニュアルを見よ)また、有効なことを思いついたのであれば、それをオプションに加えられるので、教えて欲しい。

 

8. 実行後

 

結果を保存することを選択していれば、(訳者注:「拡張」メニューの「設定」-「Keep a record of every scan」を選択していれば)「表示」メニューの中の「履歴の管理」を選ぶことで結果を見たり削除したりできる。
(スキャンの履歴ウィンドウで)GUIのツールバーにある箒のようなアイコンの「消去」をクリックするか、「表示」メニューの「出力の消去」を選択すれば、出力結果を消去できる。
(「表示」メニューの「出力の消去」は機能しないし、「箒」アイコンは「表示」メニューの「出力の消去」だし、GUIのツールバーには「削除」ボタンと「すべて削除」ボタンがあるので、ここの記述は更新されていないのか、Ubuntuが古いのか?)

 

表示されたファイルに関してオプションがある。スキャンされたファイルをクリックして選択し、それから右クリックすると4つのオプションが出てくるはずである。

 

a. 「このファイルを隔離する」:このオプションは選択したファイルを「隔離」フォルダに移動する。
b. 「このファイルを消去する」:ゴミ箱(などの復活の手段)は無いので注意せよ。
c. 「名前をつけて保存」:例えば、ブラウザによってダウンロードされたファイルをスキャンしてみたいときにこのオプションは有用である。一般的にそれらのファイルはテンポラリディレクトリ(/tmp)に移動され、再取得することが困難である。それで、このオプションを使い、ホームディレクトリのような、どこか他のところに保存する。
d. 「キャンセル」:このメニューをキャンセルする。

9. 隔離とメインテナンス

後々の検査において、隔離されたファイルが出たときには、いくつかの選択肢がある。

a. 状態を確認する(Ctrl+S、あるいは「隔離」メニューの「状態」-いくつのファイルが隔離されているかを知ることができる。
b. 隔離領域(隔離フォルダのことだろう)を空にする(Ctrl+E、あるいは「隔離」メニューの「隔離ファイルを空にする」)-ゴミ箱のような復活機能はないことを覚えていて。この作業には注意を。それらのファイルを消去してよいことを再確認すること。
c. メインテナンス(Ctrl+M、あるいは「隔離」メニューの「メインテナンス」-ここではファイルを「復元」するか「削除」するかが選択できます。ClamTkがファイルの元の位置を覚えていれば、元の位置に戻ります。

10. スケジューリング(「拡張」メニューの「スケジュール」(Ctrl+T))

バージョン4.18以降は、利用者はアンチウイルス シグネチャのアップデートと日々のスキャンをスケジュール化できます。どのディストリビューションでも利用できるPerlのモジュール(module)が無いため、スケジュール化には「crontab」のプログラムが必要です。
「crontab」自体はきわめて標準的なものです。

(「スケジュール」のダイアログボックスには)「コンピュータ全体」(/proc /sys /devは除かれます)の選択肢(ラジオボタン)がありますが、たぶん必要なのは「ホームディレクトリ」の方でしょう。(訳者注:ラジオボタンは「ホームディレクトリ(推奨)」と「コンピュータ全体」となっている。)
あなたがコンピュータ全体をスキャンすることに興味があるのは、たぶん、rootkitの兆候をスキャンしたく思っているのでしょう。この場合はrkhunterやchkrootkitについて調べてください。
スケジュール化されたスキャンの結果を知るために、「表示」メニューの「履歴の管理」を見てください。

 

11. プロキシの設定(「拡張」メニューの「設定」)

シグネチャのアップデートのためにプロキシの設定が必要な方のために、「プロキシの設定」タブが「設定」メニューの中にある。 ほとんどは「プロキシを使用しない」で大丈夫だろう。「システムのプロキシ設定を使用する」は環境変数%ENVの中のhttp_proxyの設定を使用する。     「手動でプロキシを設定する」ではIPアドレス(あるいはhostname)とポート番号を入力して設定する。 

12.ロケール(地域別設定)/国際化

バージョン2.2のClamTkで初めてこの設定が提供された。私たちにお手伝いいただける時間はありませんか?Launchipadページをご覧ください。(https://launchpad.net/clamtk )   .
ビルドの中には英語以外の説明がないものがあることに注意してください。ビルド/スペック(build/spec)ファイルを最新にしていないのが理由です。個々のメンテナンス担当者への礼儀正しいE-メールによって修正されうるでしょう。

13. 制限事項/バグ

たぶんたくさんあることでしょう。どうぞ連絡をお願いいたします。数多くあるLinuxの掲示板のどこかでわめき散らすことは事態を改善はさせません。あなたの好ましく思うことと好ましく思わないことを私に知らせてください。

願わくば解決されるべき問題のひとつは、ClamAVのrpmが標準化されていないことです。これは私の落ち度ではありません。(気にしてはいます。)しかし、私はこの問題について、これが不要な混乱(必要な混乱と対照的な)をもたらしていると感じています。その所為で、ひとつでいいところに複数のビルドが必要となっています。幸いなことにDebianはこのことで苦しめられてはいません。

14. 連絡

機能についての要望やバグの報告は、私にE-メールしてもらうのが一番です。また、ソースフォージプロジェクトhttp://sourceforge.net/projects/clamtk)にて要望/問題(requests/problems)を提示してもらうことも可能です。

15. その他

CltamTK バージョン3.10以降、.evolutionや.mozillaや.thunderbirdのような標準的なメールディレクトリをスキャンしません。(訳者注:2011年6月にインストールしたUbuntuのClamTkは2011年6月19日現在バージョン4.30。)これは問題を解析するためにおこなっています。これを行ううまい方法を思いついたら、付け加えることになるでしょう。たぶん、バージョン5.xまではお持ち願うことでしょう。

もしスキャンするディレクトリに「/proc」「/dev」「/sys」が含まれていると、「削除」と「隔離」の選択肢は利用できないことに注意してください。よりよい方法や他の取り扱い方法があれば、あるいは、他にも避けるべきディレクトリがあれば、私に連絡をください。

また、バージョン番号については、全く何の意味もないことを覚えておいてください。
  奇数偶数にも韻も踏んでいなければ意味合いもありません。それゆえ、奇数版が不安定であるなどの意味はありません。新しいバージョンは1上がる(あるいは、どちらかというと.01あがる)。私はTkからGtk2に変更したのでメジャーバージョンナンバーを重大な変更として1あげた。しかし、そもそも別なものとして区別すべきだった。パッケージと処理方法を変更したときにバージョンを3.xから4.xとした。単にそれだけのことである。

16.トラブルシューティング

  *シグネチャは最新版か、しかしClamTkはそうではないとは言わない?

たぶんあなたは複数のシグネチャディレクトリをお持ちだろう。シグネチャを見つけるために下の回答を見て欲しい。

*ClamTKがシグネチャを見つけられないというエラーを出したら:

ClamTkはウイルス定義を探そうとします。一般的にはウイルス定義は/var/lib/clamavか/var/clamavか・・・・などにあります。それらのファイルが存在しているのが確実であるなら、ウイルス定義ファイルの存在する場所を探し出して、私にそれを連絡してください。
定義ファイルの位置を特定するために以下を試してください。

1. find /var -name "daily.cvd" -print
2. find /var -name "daily.cld" -print

*ソースを使うとか、その類のものを見るとかしました?
perlの特殊変数@INCにFoo/Bar.pmが見つからないとか(など、など)

依存関係が失われていることを意味しています。ご使用のディストリビューションのレポジトリから依存関係を見つけるようにしてください。あるいは、シンプルにCpanのサイトhttp://search.cpan.org.)へ行くのもいいでしょう。お勧めは最初にディストリビューションのレポジトリを確認することです。すでに簡単にインストールできるようにパッケージ化しているというのが、一番ありそうなことです。ディストリビューションの種類によりますが、「yum」とか「apt」とか「Update   Manager」というような類のものを使えることでしょう。

17.謝辞

*各言語への翻訳の手助けやバグの連絡をしてくださった方を含めて、あれこれとClamTVに貢献してくださった皆さんに。
*ダグへ、彼がいなければrpmは現在は存在しなかっただろう。
*マペットとgtk2-perlの皆さんへ、彼らの費やした時間と労力に。
*Perlmonks.orgへ、すばらしいPerl言語を私が覚えるのを助けてくれ、そして日々支援を続けてくれたことに。
*Ksnapshotへ、とても簡単にスナップショットが作れたことに。

18. 貢献してくださった方々

多くの方々が、時間や、労力や、意見や、忠告や、専門知識などをこのソフトウエアに与えてくださいました。どんなに感謝しても足らなく感じております。

どうぞhttp://clamtk.sf.net/credits.htmlの貢献してくださった方々の一覧をご覧ください。

19.連絡先

  email : dave.nerd AT gmail DOT com
  jabber: dave-m AT jabber DOT org

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